p 6月7日(土) 中間検査
p 電気・水道の配管チューブは躯体の鉄骨に
2週間ぶりの現場には壁となる木枠が入っていました。
ある穴を通りながら整然と配置されていきます。
各部屋の広さをようやく実感できるようになりました。
チューブが鉄骨と触れる部分は痛まない
設計と工事担当の方々と電気配線の位置や
ように養生されています。
水周りなど細かく確認していきました。
 
 
   
p 情報分電盤が出来る位置です
p 水道配管の分岐点です。
物入れの上段に設置し、ルーターなどの
各チューブの配管先が一目で
周辺機器は隠して収納するようにしました。
わかるようにシールが貼ってあります。
   
   
p バスルームが出来上がっていました。

p 2003年から断熱材が躯体の外側に入りました。

壁面いっぱいにとった大きな窓を通して
この高性能断熱材ネオマフォームがヘーベル版の
光が洗面スペースへも届くようにしました。
すぐ内側に入ることで更に外断熱の性能が上がりました。
   
 
  いつ行っても現場が綺麗に整頓されているので、それが工事にも反映されているようでした。
  躯体や断熱材、配管の状態を見ていると ヘーベルハウスがロングライフ住宅である理由がよくわかりました。
  この日は、スイッチ、ダウンライト、シーリングの位置の確認とともに、若干変更をしました。
  ダイニングの上にダウンライトを設置予定でしたが、配線ダクトを埋め込み、スポットライトを取り付けるようにしました。
  最後に、外構工事を依頼したエクステリア専門のThe Seasonの方と現場を見ながら打合せをして
 

今日の中間検査が無事終了しました。