敷地面積19坪・建坪11坪の狭小敷地にデザイナーズハウスのような家が建てたい! と始めた家づくり。
いざはじまってみると、カッコイイ設備をいれるにはお金もかかるし、狭小敷地ゆえの苦労もたくさん!
でも制限があるから面白いということにも気づきました。
いろいろ悩みましたが、我が家を”ただの白い空間”にすることしました。ただの白い空間に、こだわりの家具や雑貨をレイアウトすることでデザイナーズハウスのようにすることもできると思ったんです。
仕切りのない広々とした居住空間[One Space Living]をつくるために、私たちが選んだのはヘーベルハウス。
限られた容積率、建蔽率をフルに使い、理想どおりの家をつくることができました。
ここでは、家を建てるきっかけやヘーベルハウスを選んだ理由、建築の様子をご紹介します。